Tag Archives: kata depan

Arti dan Fungsi 6 Jenis Postposisi Bahasa Jepang Yang Sepadan Dengan Kata Depan

Standar

No

Jenis Postposisi

Arti Yang Sepadan Kata Depan

Fungsi

1. E「へ」 ke - Arah atau tujuan dari suatu perbuatan.
- Titik tiba dari suatu kegiatan atau perbuatan.
- Kegiatan yang diarahkan pada subjek kalimat.
2. De「で」 di

pada

- Tempat berlangsungnya suatu kegiatan atau pekerjaan
dengan - Alat, bahan, cara, dan sebagainya yang digunakan untuk melakukan sesuatu
dengan,

untuk

- Jumlah/ harga tertentu yang diperlukan
3. Ni「に」 di - Tempat keberadaan benda atau orang
pada,

di

- Tempat perbuatan atau perlakuan dari verba yang menunjukkan perbuatan yang diam, atau menuju suatu titik
- Waktu berlangsungnya suatu perbuatan atau kejadian
ke - Menghadap atau menuju ke suatu arah, tempat, atau sasaran
ke dalam,

ke

- Mengisi, memasukkan, atau masuk ke suatu tempat
kepada,

ke, pada

- Objek yang dituju dari suatu perbuatan
pada - Pada apa atau sesuatu perhatian
  • oleh
- Subjek pada kalimat verba bentuk pasif (‘ukemi’「受身」)
untuk - Tujuan perbuatan atau kegiatan yang ditunjukkan dengan nomina yang mengandung arti perbuatan
- Bagi atau terhadap sesuatu dilakukan
untuk, dengan - Digunakan sebagai, untuk apa, dengan cara bagaimana suatu perbuatan atau kegiatan dilakukan
dengan - Suatu patokan atau perbandingan
- Bertemu atau menghadapi sesuatu

 

4. No「の」 dalam, di, dari - Tempat keberadaan suatu perbuatan atau kejadian
di - Waktu keberadaan sesuatu terjadi atau perbuatan
5. Kara

「から」

dari - Tempat dan asal mendapatkan sesuatu
- Waktu mulainya suatu kegiatan atau perbuatan
6. Made

「まで」

sampai, hingga - Batas waktu dari suatu perbuatan
- Batas suatu hal
sampai-sampai - Cara mengungkapkan apabila ingin menekankan kondisi atau sifat sesuatu

私の論文の要旨

Standar

「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおける

日本語の後置詞の使用分析

(JIA外国語大学日本語学科の卒業論文の要旨)

 

リナ スコワティ

043131.52073.055

 

言語学的には、一族ではなくて、日本語はインドネシア語と違う。その一つは「助詞」に関するものである。両国の言葉の文章に助詞がよく使うにもかかわらず、それぞれの機能は違う。それで、日本語の学習者はだいたい助詞の困ることが多い。まだ適当な使用はできていない。一方、日本語の助詞は常にほかの単語の後ろに付くから日本語の助詞はしばしば後置詞と言われている。ただ、日本語の助詞は必ずしも後置詞とは限らない。後置詞というのは名詞に次いで付く助詞のなのである。それに対してインドネシア語の場合には日本語の後置詞が前置詞の役割をもっている。そこで本論にはインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞を研究した。筆者がコーパスデータとして「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガを選んだ。その中から5つ題名を研究対象にした。本研究の質問設定としては(1)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞は何だろうか、(2)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞の使用はどうだろうか、(3)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞の機能は何だろうか。一方、本研究の目的は(1)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞を識別し、(2)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞の使用を知り、(3)「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞の機能を知るである。研究方法は記述である。この方法が本論の配列に適当だと思う。資料は題名に関係のさまざまな参考書とか記事とかインターネットで調べる。研究結果は「40周年スペシャル編」のドラえもんマンガにおけるインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞があり、6つの日本語の後置詞の種類は20つ「へ」であり、17つ「で」であり、48つ「に」であり、4つ「の」であり、8つ「から」であり、5つ「まで」である。文の中に使用的にインドネシア語の前置詞と該当する日本語の後置詞は正確に名詞の後ろに付く。それに文の機能的に「へ」の日本語の後置詞は動作の方向であるとか、「で」の日本語の後置詞は作用の手段であるとか、「に」の日本語の後置詞は動作の対象であるとか、「の」の日本語の後置詞は存在の所であるとか、「から」の日本語の後置詞は作用の起点であるとか、「まで」の日本語の後置詞は作用の時限であるとかを表すである。本論には足りないことがたくさんあると思うから、ここまでは完全にできないだろう。それで今後の研究のために読者に訂正するように期待する。

 

 

キーワード: 後置詞、助詞、前置詞。